TEL

腰痛:静岡市 駿河区 清水区 葵区 整骨院 整体院 腰痛治療 | 静岡市で口コミNO1の整骨院!保育士在籍・安心の院内保育・子連れOK 駿河区・清水区 えがおの鍼灸整骨院 聖一色院

お問い合わせはこちら

Blog記事一覧 > 2019 1月の記事一覧

腰痛:静岡市 駿河区 清水区 葵区 整骨院 整体院 腰痛治療

2019.01.25 | Category: 慢性的な痛みの治療,腰痛

 腰痛は大きく分けて「急性腰痛」「慢性腰痛」に分けられます。

急性腰痛「魔女の一撃」とも呼ばれ、一般的にはギックリ腰として知られています。

 慢性腰痛は姿勢や骨盤のゆがみ、筋肉の硬さが原因で日頃からなんとなく腰が重だるい、痛い状態が続いている状態です。

どちらの腰痛も局所的に筋肉をほぐす治療では痛みをくり返します。

 当院では姿勢・骨盤のゆがみ筋肉調整筋力強化(インナーマッスル)にアプローチをかけて根本治療を目指して治療をしております。

 様々な方法を試したけどよくならない腰痛を抱えている患者様は、一度当院にご相談ください。

 

 

◉ お客様の声

 

 

 

お問い合わせ

産後の骨盤矯正:静岡市 駿河区 清水区 葵区 整骨院 整体院 えがおの整骨院 産後の骨盤矯正 

2019.01.25 | Category: 産後骨盤矯正

お母さん、出産お疲れ様でした。

そして、お子様の誕生おめでとうございます。

妊娠、出産は女性にとって大きなライフイベントの一つであり、相当なエネルギーを要したと思います。

そして、これからは育児も始まり、さらにエネルギーを必要とします。

まずは、お母さんご自身のカラダのケア(産後の骨盤矯正)を行い、健康なカラダ作りが必要で

◉ お客様の声

お問い合わせ

フィジカルトレーニグの必要性:静岡市 学生 筋トレ 体幹トレー二ング

2019.01.24 | Category: パーソナルトレーニング

本日もブログへの訪問ありがとうございます。

えがおの整骨院 聖一色院の福岡です。

本日は当店での「学生トレー二ング」のご紹介を

させていただきます。

最近、当店でも学生アスリートの人数が増え、静岡での

フィジカルトレーニグの必要性が少しずつ広まってきているのか

と感じます。

当店でのトレー二ングの目的は第一

・ケガの予防

そして

・競技パフォーマンスの向上

を目的にトレーニングしています。

多くの方が

トレーニング=パフォーマンスの向上

のイメージを持っていると思いますが

まずはケガの予防を第一に考え正しいフォームで

トレーニングを実施しています。

 

そもそもケガを予防するためになぜ

トレー二ングを行う必要があるのか?

例えばカラダが硬い選手に関しては

かたい筋肉に対してアプローチを

かけて柔軟性を改善する必要があります。

 

また、カラダを動かす動力を身につけるためには

筋力トレーニグは必須であり

筋肉を太く強くして発揮できる力を大きくする必要があります!

筋力が大きい選手の方が圧倒的にパワー発揮に有利であり、試合でも

優位に立てます。

 

フィジカルトレーニングでは競技の技術練習

だけでは補いきれないところにアプローチをかけて

効率的に柔軟性、筋力を身に付けていきます。

こんな選手には当店のトレーニングはオススメです!

・カラダを柔らかくしたい

・筋力をつけたい

・瞬発力をつけたい

・よりジャンプ力を身に付けたい選手

・コンタクトプレーに強くなりたい選手

は補強トレーニングをお勧めします!

中学生、高校生であればしっかりトレーニングを行い

各体力要素を伸ばしていくチャンスですので

トレーニングにご興味のある方は是非お越しください!

福岡

足首捻挫の真実①

2019.01.14 | Category: スポーツ障害

いつもブログをお読みいただきありがとうございます!

聖一色院前田です

 

本日は足首捻挫の真実をお伝えします!

 

 

あなたはこんな『足首捻挫の真実』を知っていますか?

 

 

受傷して2年後から調子が悪くなる

 

 

 

これは、日本体育協会(現日本スポーツ協会)公認スポーツドクター養成講習会で
伝えられていることです。

 

つまり、日本で一番スポーツ外傷を専門的に診ている人たちが言う真実です∑(゚Д゚)

 

 

まず足関節捻挫とは

足首周囲の靱帯損傷のことです。

 

先月、フィギュアスケートの日本選手権を欠場した羽生選手が悩まされているケガです❗️

 

 

足首周りには上のイラストのように複数の靱帯がありますが

その中でも外くるぶしについている靱帯を損傷することが多いです。

(これは足首を内側に捻る内反捻挫を起こすことが多いので)

 

とくに赤字の前距腓靭帯を損傷することが多いです。

 

足首を捻って外くるぶしのあたりが痛い場合

この靱帯を損傷している可能性が高いです。

 

 

スポーツを長くやっている人なら一度は捻挫をしたり
周りで捻挫したことがある人がいるとおもいます。

 

一般の方からすると捻挫は

 

練習休むほどの痛みではないし...

 

腫れは残っているけど痛みないし...

 

意外に痛みは2週間ほどすると痛みなくなるし、、、

 

我慢できないほどの痛みでないし!

 

そんなことから施術やリハビリが十分になされることなく
スポーツ復帰するひとが多いのが一般的だとおもいます。

 

ですが、こんな方も多くいるのではないでしょうか?

 

2ヶ月以上経つが腫れがひかない、、、

 

鈍痛が残っている、、、

 

少し無理すると痛む、、、

 

捻りやすくなった、、、

 

すぐ足首が腫れる

などなど、ちょっとした不具合が続いている人がいると思います。

 

捻挫の怖いのは、、、

初回捻挫の時は早い時期に痛みや腫れがなくなり
スポーツ復帰が可能になります。

 

そして、2回目以降の受傷の時には

捻挫くらい大したことないと思ってしまう。

 

これにより、ちょっとした足首の不具合を大丈夫だと思い
選手もその周り(親や指導者)も足首捻挫を軽視する

 

2年~5年くらい経過してくると

 

足首がグラグラになり大事な試合前に捻挫を繰り返す

足首軟骨の変形

足首軟骨が剥がれ手術が必要になる

スポーツのパフォーマンスが上がらい

好きなスポーツがまともに出来なくなる、、、

 

そんな最悪の未来を回避するには

スポーツ現場での経験豊富なスタッフによる

受傷直後の処置

的確な状態把握

施術

リハビリ

パフォーマンスアップトレーニング

受傷から復帰、その先のパフォーマンスアップまでのトータルサポートが必要になります。

 

当院では併設するジムのアスレティックトレーナーと施術のスペシャリストの施術家が

あなたのスポーツライフを全力でサポートいたします。

 

様々な施術法を試したけど

なかなか良くならない貴方…

一度 当院のサポートをお試しください

 

本日も最後までお読みいただきほんまにありがとうございます!前田でした~

 

痛みほっといていませんか?

2019.01.08 | Category: スポーツ障害,腰痛

 

こんにちは、聖一色院の樽井ですicon01

 

皆様、あけましておめでとうございます!

本年もどうぞよろしくお願いいたしますemoji08

 

さてさて、暖冬と言われていましたが暖かい静岡も寒さが

しみてくるようになりましたね~

正月を謳歌していましたら2㎏大きくなりまして…(笑)

そろそろ運動をはじめようかな~と考え中ですemoji08

私の趣味はダイエット目的のランニングなのですが
父が走っていたので始めたというのもあります155

そんな父は週末に15㎞走るのですが
ついこの前の休みもランニングにでかけ
走って帰ってきた時に

腰が痛いがなんでだろう

とぶつぶつ言っていたので
歪みの検査だけしてあげました…検査だけ(笑)

体の基盤になる骨盤を調べると
父の場合は骨盤が前傾姿勢になっていました。

極端にこんな感じです。
見るからに腰がつらそうですよね?

この姿勢の場合
筋肉の緊張が最も強く出るのは
前ももと腰です

ランニング中、腰を反らしたまま走ることで
更に腰部起立筋がぐーっと収縮

動くことで大腿直筋等の筋緊張が強くなり

くっついている骨盤を引っ張る為さらに骨盤が前傾する

という負のループが始まります。

父の場合も同じ原理です。
あとは長時間のランニング中で姿勢が崩れてきて
負担のかかってきてしまってい痛みとして出てきた。

と伝えて少し骨盤の調整はしました(笑)

身体の歪みは痛みだけでなく
競技のパフォーマンスンにも
影響が出てしまいます。

その時は痛みがあるが時間がたつと
痛みが消えるのでいいかな。

とほっておいていることはありませんか??

痛みは身体のSOSです

違和感を覚えたらすぐに受診してくださいねface17

お身体の検査だけでもできますので
皆様のご来院お待ちしております!!